何年間この国に住んでて言葉も自然に覚えちゃいました。上級のレベルだと言えないけど日常会話なら普通に地元の人と通じます。地元の人と話す時はデフォルトで現地語を使いますが、場合によって、相手が英語で話してほしいとかなど、英語を使います。でも、たまに下記みたいに思い通りにならないこともあります。
1.ある天ぷらやにいったとき、店長に「飲み物何がよろしいですか」と聞かれたら、僕は「おひや」を答えた。予想以外にその店長がわからないって顔してもういっかい確認した「おひや?」、何秒間後にまた確認した「あぁ、ウォター?」。「僕はどこかに間違ってるのかなぁ」考えならうなずいた。そのあと急にお客っぽいかっこうのおねえさんが僕らのところに来て、ぺらぺらな英語でご注文を聞きました。「えっ?」ちょっとびっくりした顔で僕が反応した。現地語が通じるってこと確認した後、店長自身また来て注文をきいて、そのお姉さんは元の席に戻った。
2.あるイベントの受付で最初には現地語で交信したが、僕の地元の人っぽくない名前をみて急に英語に変わっちゃった。もっとわかりやすくなるならいいんだけど、逆にわかりづらくなることもあります。
僕は現地語にけっこう自信があるのに、何でこんなことがあるなやそうなぁ?

自信と言えば君だけじゃなくて、日本人も自身が持っているだろう。だって日本人だもん。せっかく英語で喋っていたのに,返事しようゼ
Oleh: Ando-kun on 31 Maret, 2009
at 2:15 pm